連結ファミリーベッド280㎝は5人家族におすすめ!

2台並べるベッド


ファミリーベッド280ワイドです。
連結ベッド最大級の280cmはダブルベッドを2台連結します。
家族
4人は余裕、親子5人家族におすすめ!

連結ベッド、売れてます。
お子様が小さいときは連結して広いベッドに。川の字になっても十分な広さ、
土の連結ベッドも将来は分離して個別に使えますから無駄になりません。

連結ファミリーベッド280は5人家族におすすめのベッド

連結ベッドのサイズは平均200,220,240,280のサイズが基本的な幅になりますが、こちらは子だくさん家族におすすめ5人家族の280ワイドの連結ベッド。
4人5人家族全員一つのベッドです、わ~~い!
280連結ファミリーベッドはデザインもいろいろ!

連結ファミリーベッド 連結ファミリーベッド

▲すのこ床板ローベッドと 大容量収納ホコリの入らない連結チェストベッド
連結ファミリーベッド連結ファミリーベッド
▲照明付き薄型ヘッドボードの連結ローベッドと 右と左合わせて一つのベッドになるデザインのローベッド
連結ファミリーベッド連結ファミリーベッド
▲ソフトなクッションの背もたれフロアベッドと 照明・コンセント付き連結フロアベッド

連結ファミリーベッド280cmのサイズを確認!

ベッドサイズは通常シングル、セミダブル、ダブル、クイーン、キングの一人用、二人用になります。
ベッドの長さは共通で、ヘッドボードなしのヘッドレスベッドは195㎝。通常サイズのヘッドボード付きで215㎝です。
ベッド幅はシングル100㎝、セミダブル120㎝、ダブル140㎝、クイーン160㎝、キング180㎝です。
3人家族一つのベッドで寝たい。4人家族・5人家族で一つのベッドにしたい場合はベッドを連結して大きなベッドにしたファミリーベッドがあります。
例えばシングルとセミダブル、シングルとダブル、セミダブルとダブルのように2台のベッドを連結して家族の人数に合わせることができます。
連結ファミリーベッドには200ワイドから280ワイドまでがあります。
200ワイドはシングルサイズ2枚を並べた幅、2人または3人家族のベッド。
240ワイドはセミダブルサイズを2枚、またはシングルとダブルを並べた幅、3人または4人のファミリーベッド。

280ワイドはダブルサイズを二つ並べた幅です。4人家族・5人家族のファミリーベッドにおすすめです。

この3サイズのほか、部屋の都合により、220ワイド、260ワイドもお選びいただけます。
連結ベッド220

5人家族におすすめの280はベッド幅280㎝、ベッドのヘッドからフットまでは215㎝をご記憶ください。
では大きな280㎝ファミリーベッドを6畳に置くとどうなのかについて見てください。

連結ファミリーベッド280cmを6畳の寝室に置く

5人家族には280cm連結ベッド、6畳寝室でも大丈夫!!

280cmのベッドは6畳の部屋に入らないことはありません。6畳部屋の長い壁は360㎝。ベッド幅280㎝でから、単純計算で80㎝の余裕です。

ベッドをセンターに配置してもベッドの両側に40cmのあきがあります。
50cmのあきが欲しいところですが40cmならベッドメイクやシーツ取り換え作業、毎日のベッドへの出入りに支障はありませんが収納家具を置く余裕はありません。

280cm連結ファミリーベッドの配置
部屋が8畳ならベッドから手前の壁までの55cmが145cmになりますので8畳部屋では家具を置いてもゆったりになります。寝室が6畳なら、家具は別の部屋に置いて、ベッドルームには家具を置かないことが必要です。

240㎝ファミリーベッドではおすすめできる収納付きベッドも、ベッド下の引き出しに物を入れる、取り出すに必要な引き出しを開ける幅がギリギリなんです。引き出しの手前から引き出すってことができないですよね。

手前から引き出せなくても収納できるならいいや、という方は収納機能付きのベッドでもいいです。
そんなの不便でしょ!という方は収納ベッド以外のフロアベッド、高床ローベッド、ステーションベッドの連結ベッドをお選びください。

280cmワイドは6畳部屋に置ける。
収納家具やおもちゃ箱などはほかの部屋にして、この6畳は家族で寝る大きなベッドだけ。
こうすれば大丈夫です!

6畳に280連結ベッドは縦型配置では置けません

6畳の部屋は360㎝×270㎝.280連結ベッドは280㎝×215㎝で360㎝の壁にベッドのヘッドを着ける横型レイアウトになります。ベッド1台では可能な6畳での縦型レイアウトができません。
数字だけではピンとこないでしょうから下の図を見ながらご説明します。

こちら左が6畳にダブルベッドを置く場合。実後が8畳にダブルベッド2台の場合です。

8畳にダブルベッド2つ

6畳の部屋でダブルベッド1台を壁に沿った縦型配置にすると270㎝の窓際に140㎝のダブルベッドになりますので、残りの幅は130㎝。この方向ではダブルベッド2台は置けません。

寝室が8畳ですと360㎝に2台並べて280㎝ですからベランダへの通路にできるスペースが80㎝ほどあります。
8畳なら280㎝ファミリーベッドを縦型横型のどの配置にしても無理なく家具も置けます。

280連結ベッドの横型配置では6畳も8畳も置けます

下の左の図は6畳の長い壁にベッドのヘッドボードを着ける横型配置です。この方向で並べればご覧のとおりダブルベッドが二つ置けます。

ダブルベッド2台の横に収納家具を置けないことはありませんが収納家具の扉を開ける、引き出しの出し入れが難しくなります。

右は8畳にダブルベッド2つの横型配置です。ベッドのフット側に145㎝のスペースがあります。収納家具を寝室にも置く場合、8畳だとこのスペースが家具置き場にできます。家具を置いてもまだ100㎝ほどのスペースは確保できます。
8畳にダブルベッド2つ

ベッドの横に家具を置かなければダブルベッド2台を部屋と中央に置けます。
ベッドの両側におよそ40㎝のあきができます。左右のベッドのどの位置からでもベッドに入る、ベッドからで出る、シーツの取り換えやベッドメイクもできるぐらいの余裕です。

寝室が8畳でしたらダブルベッド二つでもギチギチ感はありませんね。6畳寝室でしたら長いほうの壁にヘッドボードを着ける横型配置の窓寄せか中央配置です。

6畳にダブルベッド2つは横型レイアウトで置ける。
どうしても家具を置きたいならベッドを窓寄せにして薄型収納家具でセーフ

6畳と8畳の広さはここが違う!

6畳だと360㎝×270㎝サイズの長方形になりますので280㎝幅のファミリーベッドは360㎝の壁にベッドのヘッドを着けて並べるレイアウトになります。
360㎝に280㎝ベッドで計算上では80㎝余裕で薄型収納も置けることになりますが布団の被さりもあり、実際はベッド横にはベッドの出入り分の余裕しかないと思ってください。

寝室が8畳でしたら部屋は360㎝×360㎝ありますのでベッド横に置くのが厳しかった収納家具類がみんなベッドの反対側(足元)の壁に寄せておくことができます。ベッドの長さはおよそ200㎝~215㎝。ベッドのフットと家具の間にはおよそ100㎝のスペースが空いています。

もしも5人家族で280㎝のファミリーベッドにしたら、6畳も8畳もベッドの横に家具を置くのは無理。どうしても家具を置く必要がある場合はベッドを窓側かドア側に寄せてみてください計算上は70~80㎝のスペースができます。奥行き40㎝ぐらいの薄型収納が置けるはずですが、出し入れが少し不自由かもしれません。

280㎝~300㎝のベッドでも8畳なら家具はベッドのフット側にまとめて置けます。

ファミリーベッドを6畳の寝室に置くとしたら

まずは連結したベッド幅と基準人数から。ご提案する参考人数としてお考えください。この人数でなければだめというものではありません。

連結ファミリーベッド200cm・・・3人家族向けシングルベッド2台の幅、

連結ファミリーベッド220cm・・・3人家族向けシングルとセミダブル2台の幅、

連結ファミリーベッド240cm・・・4人家族向けセミダブル2台の幅、

連結ファミリーベッド260cm・・・4人家族向けセミダブルとダブル2台の幅、

連結ファミリーベッド280cm・・・5人家族向けダブルネッド2台の幅、

連結ファミリーベッド300cm・・・6人家族向けシングルベッド3台の幅、

8畳にベッドを2つ並べるについては別途記事を用意しました。
https://mimozainc.com/post-3537/

ご参考にほかのサイズの連結ベッドならどうなのか、必要でしたらご覧ください。

ここからどうぞ。
ベッドの詳細で200~280のサイズ、ベッドカラー、マットレスが選べます。
価格は20204月現在です。

連結ファミリーベッド200cmを6畳の寝室に置くと

6畳の部屋の基本サイズは360cm×270cmです
ただし実際には内寸法で、壁の厚さがありますから355×265cmぐらいになります。
ここで表示している寸法は便宜上360cm幅での概算です。

200cm連結ファミリーベッドの配置
360cmの6畳部屋でのセンター配置です。
壁に寄せることもできますが、ベッドへの出入りやシーツ取り換え、マットレスの風通しやローテーションの作業のことを考えるとベッドの両脇は空いているほうがいいです。

200センチですから真ん中に置いてもベッドの両脇に80cmずつのあきがあります。このまま壁際に収納家具を置いても余裕です。
ベッドを窓側にもう少し寄せて家具を置いて、もっと余裕のスペースを作ることもできます。
連結ベッドも200cm幅は6畳でも余裕のレイアウトになります。

連結ファミリーベッド240cmを6畳の寝室に置くと

240cm幅の連結ベッド、ゆったり3人家族のファミリーベッド、少し狭くなりますが4人家族でもいけます。

家具を置かない専用寝室では240cmベッドも余裕です。ベッドの両脇には60cmのあき!
通常50cmは空けたほうがいいと言いますので60cmのあきはベッドへの出入りやシーツ取り換え、マットレスの風通しやローテーションの作業もラクにできます。

240cm連結ファミリーベッドの配置></a></p><p style=

家具がなければ余裕と書きましたが、お子様の着替えなど何かと収納家具は寝室にあったほうがいいです。

でも家具を置くとベッドの両脇のアキが狭くなってベッドの出入りやメンテナンス作業も大変。

パパさんママさん、そんなときは収納機能のある連結ベッドがあります。
ベッド下に収納できるベッドは引き出し付き収納ベッドとチェストベッドがあります。
引き出し付き収納ベッドはタンス式引き出しとは違いますが通常の使用状態では普通の引き出しとして使えます。また、引き出しの反対側はフリー収納スペースで、かさばる物箱物などが収納できます。

チェストベッドはタンス式の引き出しにホコリの入らない横長チェストをベッドに組み込みます。
引き出し収納ベッドより湿気・ホコリの心配のない造りです。おなじようにフリー収納スペースもあります。

引き出しをあけるスペースが必要ですが両脇60cmのスペースですから大丈夫ですね♪

240cmのベッドを6畳に置くなら、8畳でも360ですから10畳より狭い部屋なら収納ベッド、チェストベッドの連結ベッドがいいですよ。

3人家族、4人家族でしたら連結200~240ワイドですね。
まだ増える予定がございましたらご参考に260~280ワイドの連結ベッドの配置具合もご覧ください。

連結ファミリーベッド260cmを6畳の寝室に置くと

360cmの部屋に260cmの連結ベッドを置くと余裕は1メートル。
ベッドを中央配置にするのでベッドの両脇には50cmのあきができます。

260cm連結ファミリーベッドの配置

260cmは4人家族におすすめの幅。お子様が小さいと5人でも大丈夫ですね。

ベッドの両脇50cmのあきですからベッドメイクやシーツ取り換え作業、毎日のベッドへの出入りに支障はありませんが上の240連結ベッドと同じく収納家具を置く余裕がありません。

6畳部屋ではベッドのフットから手前の壁までのあきは55cmですから、ここも余裕はないですね。
部屋が8畳なら55cmが145cmになりますので家具を置いてもゆったりになります。寝室が6畳なら、家具は別の部屋に置いて、ベッドルームには家具を置かない。または上の二つのベッドのように引き出し付き収納ベッドかチェストベッドの連結ベッドにしてください。

フロアベッドの連結ベッドをご検討中ですか?

連結280ワイドフロアベッドタイプのベッドで承知いただきたいこと。
ユーザー様からのコメントでは買ってよかった!がほとんどですが、●フレームがぐらぐらする、●フレームとマットレスのサイズが合わない、この2点が気になったとのご感想が多いです。

これらはフロアベッドの構造的特性に関係していますので製品の不良ではないのですが、あらかじめご承知いただいていれば問題ないことも、知らなかったで届いてみて知ったでは受け取り方が違うかもしれません。
以下ご承知ください。

組み立ててみたら横のフレームがぐらぐらしてる。

コストダウンのためサイドフレームは2枚の板を金具でつなぎます。サイドフレームはベッドの床板に固定する構造ではありませんのでこのままではグラグラすることになりますが床板を敷き、マットレスを入れると気にならない程度です。

フレームとマットレスのサイズが合ってないフレームに隙間ができる。
フロアベッドはベッドフレームの中にマットレスを置くため、マットレスが大きいとベッドとして使えません。
マットレス幅は全国共通の規格がありません。はメーカーによって仕上がりサイズが数センチ違っていて、シングルの場合平均は100cm幅なのですが97cmのがあり、105cmぐらいのシングルもあります。

フレームとマットレスを一緒に買うお客様ばかりとは限らないので、別に買ったマットレスがフレームに入らないということがないようにフロアベッドのフレームはどれも平均サイズより広めに作られています。

フレームで重さを支えない構造なのでどのサイズでも低価格でおとどけできるのもフロアベッドの良さです。
※新しく改良されたフロアベッドではサイドフレーム強化、フレームとマットレスはジャストサイズになったフロアベッド、連結ベッドがあります。

連結ベッドデザインのご参考

  • 4人家族の連結ファミリーベッド床板がスノコのローベッドタイプの連結ベッドです。格安ベッドに多いクネクネ、ベッドとマットレスがガバガバとのご指摘の多いポイントを改善してなくしました。連結が必要なくなったらそれぞれ一台のベッドに分割して使うことができます。200~280ワイド
  • 4人家族のファミリーベッド収納ベッドタイプの連結ファミリーベッドです。ベッドの下は大量収納ですから、寝室に余分な家具を置く必要がなくなり、余裕がない部屋でもベッドを置くことができるようになります。チェストの引き出しですから埃が侵入する心配がありません。200~280ワイド
  • 4人家族の連結ベッド脚付きベッドタイプの連結ファミリーベッドです。マットレスを床に置くタイプではありませんから発汗量の多いお子様でも湿気がベッドに溜まる心配がありません。ヘッドボードは照明付き。真っ暗では眠れないお子様でも、夜中のおしっこも大丈夫です。200~280ワイド
  • 4人家族の連結ファミリーベッドローベッドタイプの連結ベッドです。フロアベッドのように見えますがマットレスの直置きではなくフレームの高さに床板がある、その上にマットレスが載ります。床とマットレスの下に空間がありますので湿気の心配がないローベッドになります。200~280ワイド
  • 4人家族のファミリーベッド引き出し付き収納ベッドの連結ベッドです。引き出しの反対側はフリー収納スペース。ここにはオフシーズンの衣類などたっぷり収納できます。バッドのほかに収納家具を置くと寝室が狭くなりそうなときは、収納ベッドにするのがベターです。200~280ワイド
  • 連結ファミリーベッドフロアベッドタイプ背もたれベッドの連結ベッドです。ヘッドボードが分厚いクッションの背もたれになっていて、ベッドで遊びたがるお子様が倒れてヘッドボードの角で頭を打つ心配もありません。一台のベッドに分割して使うことができます。200~280ワイド
  • 連結ファミリーベッドお買い上げの多いフロアベッドの連結ベッドです。ヘッドボードに照明が付いていますので、真っ暗くすると眠れないお子さんでも大丈夫です。夜中のおしっこもシーリングライトを点ける必要がありません。200~280ワイド
  • 連結ベッドこの中ではもっとも早くから販売されているロングランの連結ベッドです。シンプルな造りのフロアベッドで格安。こどもが小さいうちは高価なベッドでなくていいですよね。もちろん2台のベッドで使えます。最大280cmの連結まで。
  • 連結ベッドユニークな連結ベッドの一つ、ベンチベッドの連結。布団でもマットレスでも、フレームとマットレスのサイスは同じでなくていいなど、自由につけるるのが人気のポインとです。若いご夫婦におすすめのベッドです。

おすすめのワイドキング280㎝ベッドはここからご覧ください。

家族一つのベッドで寝るシアワセ。3人家族、4人家族、5人家族の連結ベッド200㎝ワイドから280㎝ワイド。お子様が一人寝するようになったら2台に分離できます。それぞれのベッドの詳細でベッドサイズ、ベッドカラー、マットレスが選べます。詳細はここからどうぞ。価格は20204月現在です。

CELLNAのブログ内連結ベッド、ファミリーベッド関連ページ

4人家族のベッド。連結240㎝ベッドと寝室レイアウト
親二人と子供一人の4人家族、一つのベッドで寝たいときベッドの広さはどれくらいが必要でしょうか、また寝室は6畳ですが8畳でなければ無理でしょうか。 ネットのご相談サイトにこんな質問・ご相談は多いですね。 もとも...
親子3人一緒に寝るシングルベッド2台200㎝幅!
親子3人のファミリーベッド200はシングルベッドを二つ連結したベッドです。シングルに一人だとほとんど使われないベッドのヘリ部分が二つ合わせるとお子様のスペースになって200㎝連結ベッドに親子3人は予想以上にゆったりです。
あなたの家族はまだ布団?ファミリーベッドがあるのに?!
新婚の頃からシングル2台におやすみでしたら、お子様が一人増えても一人寝する頃まで親子三人シングル2台の200㎝幅のベッドでおやすみになれますね。もう一人誕生で家族4人の場合は 200cmでは無理ですね。少なくともあと50㎝ぐらいは広くなけれ...
フロアベッドの連結ベッドはおすすめですか?
若いご夫婦の夢、家族一つのベッドで眠ること、を叶えるベッド! 連結ファミリーベッド。フロアベッドタイプ。フロアベッドを2台連結してクイーンベッドやキングベッドより大きなベッドにします。 3人家族、4人家族、5人家族用に 連結幅200...
ファミリーベッド、家族の人数とベッドサイズは?
布団の時代にはあまり気にならなかった寝具と人数ですが、ベッドになると高さがありますので人数とベッドの広さは相関関係があります。3人家族、4人家族、5人家族にふさわしい広さとベッドの組み合わせのヒント満載です。
タイトルとURLをコピーしました