すのこベッド

マットレスを載せる床板がスノコで湿気を溜めません。従来はすのこ床板のベッドフレームに4脚が付いたベッドが殆どでしたが、ベッドのマットレスと同じサイズの寝るためのすのこをフロアにおいて布団、またはマットレスで寝るスタイルもすのこベッドのジャンルになっています。高温多湿の日本ではすのこ床板が最適です。

檜・桐の寝具サイズすのこのすのこベッド

若い方に人気のすのこベッド。すのこだけでベッドフレームはありません。究極のすのこそのもののベッドです。
フロアや畳に布団やマットレスを直に置いてると湿気がこもりカビが心配です。

フロアと寝具の間に湿気拡散の空間がある、二つ折り、四つ折りにしてその場で布団が干せる。
これは一人暮らしにはありがたいすのこベッドです。

このタイプのすのこの素材はひのき・桐になります。湿気に強い、防虫効果がある日本の銘木。
フロアにマットレスでおやすみの方、布団を上げ下げしない方にぜひとものおすすめのすのこベッドです。

フロアベッドの床板がすのこになったベッド

スタイリッシュで安くて人気のフロアベッド。でも床板は湿気が逃げにくい難点がありました。
床板をすのこにしたフロアベッドが登場。

フロアタイプをご希望の方におすすめなのがカビないすのこのフロアベッド。
メラミン樹脂加工のすのこで湿気がすのこに浸み込みません。すのこですから湿気がフロアに逃げていきます。
フロアベッドにしたい、だけど湿気が心配という方必見のすのこフロアベッドです。

フロアから10㎝の高さがある高床すのこベッド

フロアから10㎝の高さにすのこ。高床すのこローベッド、低床すのこベッドといわれるベッドです。
寝ている間に身体から蒸散する汗はマットレスを抜けて10㎝の高さのある広い空間に降りていきます。
すのこのベッドも高さがあれば湿気拡散の効果は高くなります。

部屋の立地によって湿気が溜まりやすい部屋だった李、お子様と一緒のベッドだったりする場合はこの高床すのこローベッド、低床すのこベッドがおすすめです。

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低いベッドをお探しですか

低いベッド、低床ベッドの選び方。一般にフロアベッド、ローベッドと呼ばれる低いベッドの高さや使い勝手、低床ベッドのメリットデメリットについてご案内してます。あまり低いと年代によってベッドからの起き上がりがつらいかも知れません。
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すのこベッド、すのこをベッドにする

すのこをベッドにする、二つ折り、四つ折り、丸巻きロールのすのこベッド桐、すのこベッドひのき。一人暮らしの万年床はカビが生えやすいものです。フロアと布団、マットレスに間に湿気をため込まないためにすのこをベッド代わりにする!
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安い!すのこ!フロアベッド。

コスパで選ぶ激安フロアベッド、従来のフロアベッドに多かったフレームのぐらつき、マットレスとフレームの隙間を無くしました。床板がロールすのこになった湿気に強いフロアベッドです。湿気が気になってフロアベッドをためらうことがなくなりました!
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人気の低床ベッドはすのこを見て選らぶべし

ベッドの中でお買い上げが多いのはフロアベッド、ローベッドのいわゆる低床ベッド。 脚がない分低くてお部屋が広く大きなスペースになります。デザインもスタイリッシュで構造が簡単なのでほかの種類のベッドより安い! でも脚がないってことは...
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高床式すのこローベッド

高床でっすのこ床板のベッドがおすすめです。日本ではどのベッドでも湿気には気を付けていなければなりません。でもリーズナブルでかっこいいローデザインのベッドがいいなら、床上10㎝のすのこに低床すのこベッド。このベッドなら湿気とカビ対策に追いかけられる心配がない!
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カビに強いすのこフロアベッド


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フロアベッドの床板をすのこに変えたい

フロアベッドはフロアに板一枚でマットレスを置きますので部屋によっては湿気が気になります。フロアベッドの床板をすのこにできないのかな・・。できます。ロールすのこならそのままフロアベッドの床板すのこに使えます。これで湿気が気にならない!
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カビないすのこフロアベッド、かっこいい!安い!

フロアベッドは床にマットレスを置くから湿気とカビが心配。でもこのすのこフロアベッドなら安心。床板を板からすのこにしました。すのこを湿気が浸み込まないメラミン加工板にしました。ベッドフレームもメラミン加工です。こんなフロアベッドあったらいいなとお思いの方も多かったのでしょう、大ヒットベッドになりました。
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