40代50代にふさわしいカラットとデザインのダイヤネックレス!

40代50代にふさわしいカラットとデザインのダイヤネックレス!

普段使いのダイヤモンド専門店を10年以上通販で営業しています。前半の5年ほどはほとんどはHカラーのI1だけでした。その後少しずつSIクラスが入荷し始めて「SI2はきれいです」とおすすめしておりましたところ、HカラーSI2のお買い上げが増えて、その後DカラーExcellentのSI2が扱えるようになりました。

40代50代の奥様が毎日着けて楽しむご自分用に、HカラーI1は依然人気のグレードですが、アップグレードのご自分用に、またプレゼント用にDカラーExcellentも好調です。

DカラーExcellentってメッチャ高いと思われますか?思いますよねえ!
DカラーExcellentでVVSでしたら覚悟して買わなければなりませんが、DカラーExcellentのSIは低価格なんです。
普段使いでもきれいに輝くダイヤモンドがいい!それならDカラーExcellentのSIクラスでしょ!

目次

40代からのダイヤモンド、0.5ct、Hカラー、SI2!からをご提案

娘時代に、または結婚してから買った小さなカラットのダイヤネックレスはあるけど、40歳になるのを機に年齢に似合うカラットのダイヤネックレスを、とお考えの方は多いようです。

そこで40代、50代にふさわしいカラットのダイヤモンドは何カラットがいいのか、カラーは?カットは?ちょっと考えてみましょう。

カラットで言えば、今持っている0.2ct、0.3ctでは少し寂しい気がしますか?
確かに小さいかも知れませんね。でも40代の方でも小さいほうが上品で好印象のこともあります。これ見よがしに大きなカラットを付てイヤミに見える場合もありますね。カラットが小さいかなと思うときは重ねづけという事もできます。総じて大きなカラットより好印象で見られていると思います。

でもやはりもう少し大きなカラットがいい。

ダイヤモンドネックレスはフォーマルには用いませんのであくまで普段使いです。だからエンゲージリングに使う最上級のクオリティである必要もないです。でも、やはりきれいに光ってほしいですね。ご予算オーバーしないできれいに光るダイヤモンド。毎日つけるのが楽しみなダイヤモンド

40代からお着けになるダイヤモンドネックレスは0.5ctから、
クオリティはHカラーSI2、Goodカットからをご提案します。

Dカラー、ExcellentでもSI2はお買い得!

ダイヤモンドがお好きな方にとってはDカラー、Excellent、SIと聞けばあのランクとお分かりになるでしょうが、一般にはピンとこないですね。例によってダイヤモンドの価格に直結するダイヤモンドの4Cについてダイジェストで。

ダイヤモンドの4Cは、ダイヤモンドのクオリティを現わす項目についてどのランクにあるかを示すもので。カラット、カラー、カット、クラリティの頭文字「C」からダイヤモンドの4Cといわれます。

カラー>>無色透明のダイヤモンドが最上級のD. 少しずつ黄色味を帯びてZまで

D E F H I J K L M N~R S~ Z
無色超高価 ほぼ無色高価 僅かな黄色味 非常に薄い黄色 薄い黄色

 

クラリティ>>外側の疵、ダイヤ内部内包物のグレード(9段階 SIからブライダル品質)

VVS1 VVS2 VS1 VS2 SI1 SI2 I1 I2  I3
拡大鏡でも
見えない
拡大鏡でも
見えない
拡大鏡でも
困難
拡大鏡でも
困難
肉眼では
見えない
肉眼では
見えない
肉眼で見える

カット>>カットの出来栄えが5段階に格付けされます(ラウンドブリリアンカットについてのみ)

EXCELLENT  VERY GOOD  GOOD  FAIR  POOR 

つまり、Dカラー、Excellent、SIのダイヤモンドはカラー最上級、カットも最上級、クラリティがI1のすぐ上のグレードになります。クラリティだけ最上級ではないのですがクラリティSIクラスはインクルージョンが見えない、つまりダイヤモンドの反射を遮る内包物がないブライダルダイヤにもなるきれいなダイヤモンドです。

I1とSIではダイヤの輝き方が違います

カラー最上級、カットも最上級、クラリティがI1の隣と聞くとインクルージョンが多いダイヤモンドかと思われそうですが、SIとIは全くベツモノみたいにインクルージョンの状態が違います。簡単に言うと、I1はインクルージョンが肉眼で見える、SIは肉眼では見えないレベルです。

もちろんSIクラスよりVSが、VSよりVVSがいいのですが、SIとVSの差はあまりはっきり区別ができないくらいの違いです。VSとVVSもほとんどその違いは見つけにくいものです。10倍ルーペで丹念に観察すれば違いが判るぐらいとももっていただいて間違いありません。

ですが、SIクラスとI1クラスはすぐ隣のクラスですがこの違いははっきり判ります。SIクラスはしっかり見れがダイヤの中に何かある、I1クラスは普通に見てダイヤの白濁や黒点が見えます。

Siクラスのインクルージョンが見えないことはダイヤモンドの光の反射を遮るものがない、多少はあるけど光の反射を遮るほどではないということです。つまり、SIクラスはきれいに輝くダイヤのランクといえます。

実際にショップで販売中のダイヤモンドSI2とI1を並べてみます。

Hカラー I1のダイヤモンドネックレス


HカラーSI2のダイヤモンドネックレス

上の2つのダイヤモンドI1には小さな粒があちこち散らばってダイヤも曇っています。
下の2つのダイヤモンドSI2はクラウド(曇り)もなく透明で、粒もわずかに2・3か所見える程度です。

ダイヤモンドが結晶化する際にほかの鉱物もとりこんで結晶化しますのでどのダイヤモンドにも内包物はあるのですが取り込んだ状態でVVS1からI3までランク分けされます。I1は内包物が肉眼で見える、SIは肉眼では見えない、10倍拡大でいくらか見えるという違いがあります。

またダイヤモンドのカットもI1の上2つはFair,ないしPoorになります。正確なラウンドブリリアンカットにはなっていません。
SIの下2つはランドブリリアンカットのカット基準を満たしたGoodカットです。

カラーは同じHカラーでクラリティがすぐ隣のランクなのにI1とSI2ではこんなに違うんだとお分かりいただけると思います。

40代におすすめのDカラー、ExcellentカットのSI2

20代でお求めになるダイヤモンドは質より量的な感覚で HカラーI1の0.3、0.5ctでよかったのですが、40代、50代になると質のいいダイヤが欲しいと思われているのではないかと思います。Dカラー、エクセレントカット、クラリティSI2がよろしいのでは。

Dカラー、エクセレントカット、カラーとカットは最上級のダイヤモンドで、クラリティSI2。最上級のVVSではありませんがきれいに輝くダイヤモンドがドカンとお安くなっています。ご自分のおしゃれ用、大切な方へのプレゼントでもせっかくならきれいに輝くダイヤモンドにしたいですね。

ラウンドブリリアンカットの基準値通りに正確にカットされています、というのがExcellentです。
ダイヤモンドに入り込んでくる光をそれぞれのファセットの角度、面積がブリリアントカットの基準どおりで全反射して明るく輝きます。

ウチワの話ですが、エクセレント、ベリグッド、グッド、フェア、プアのランクですぐ隣のランクの違いは肉眼で見ただけではわかりませんが、2つ下との違いはわかります。明るい日光や照明の下ではわかりづらいですが、2つを並べて薄暗い部屋で見ればダイヤモンドの明るさに差があることがわかります。それほどカットの出来栄えはダイヤモンドの輝きを左右します。

同じようにクラリティでもVVSとVS VSとSIはその違いが分かりにくいですが、VVSとSIはわかりやすいです。SIとIはすぐ隣のグレードですがSIとIの違いはダイヤモンドのことを知らない方でもこの二つは違うとわかる「差」があります。

上の画像はグッドカットでした。Dカラーエクセレントカットのダイヤモンドです。


エクセレントカットで左右対称が正確であれば出やすいとされるH&C(ハートアンドキューピッド)です。
H&Cダイヤモンドはダイヤモンドルースを真上と真下から特殊なスコープで見ると8つのハートと8つの矢が見えます。指輪やネックレスの金具が付いたダイヤでは確認できません。

ダイヤモンドのカットでトリプルエクセレントと呼ばれるものがありますがH&Cもほぼ同価値になります。

3EX(トリプルエクセレント)とは、エクセレントカットの中でも特にプロポーション(カットの総合評価)及び、ポリッシュ(表面の研磨状態)とシンメトリー(対称性)の3項目全てが最高評価「Excellent」のダイヤモンドを指します。

ただH&Cもトリプルエクセレントも目で見てすぐ確認できるものではありません。ほかの4C評価と同じように鑑定書に記述されて初めて確認できるものです。

SI2だからDカラー、Excellent、H&Cも激安!

Dカラー、SI2、エクセレントカットでH&Cのプラチナダイヤネックレスは1.0ct、0.5ct、0.4ct、0.3ctの4種を揃えています。
例えば1カラットDカラー、Excellent、VVSのダイヤモンドは大まかに200~250万円の間が平均的な価格です。

ではVVSがSI2なら、宝石屋さんの店頭価格は120~160万円前後でしょう。
200~250万円、120~160万円と大きな差があるのは、ダイヤモンドの価格は複雑怪奇で立地やオーナーの考えによっても変わります。

余談ですが、若いころ毛皮、宝石、呉服を扱う会社におりまして。入社当時、仕入れと販売価格の差に驚きました。いずれも高額商品で在庫として店に置いておくことを考えればあれが業界の常識なんでしょうか。

通販は大きな店構えも必要なく、テナント料もなく、過剰な在庫を抱える必要もなく、販売員の人件費もかからず、150万前後が平均価格と思われるDカラー、Excellent SI2、1カラットをこんな価格でお届けできるんです。

Dカラーエクセレント市価平均的な価格のおよそ半額
1.0ct、Dカラー、SI2、エクセレントカットでH&C 価格

DカラーSI2エクセレントH&C
0.5ct、Dカラー、SI2、エクセレントカットでH&C 価格

0.4ct、Dカラー、SI2、エクセレントカットでH&C 価格

0.3ct、Dカラー、SI2、エクセレントカットでH&C 価格

40代にふさわしいダイヤモンドのカラット

40歳からのダイヤモンドネックレスDカラー、SI2、エクセレントカットをご提案いたしました。
40歳です、一粒ダイヤモンド0.3カラットは小さいでしょうか、20代です、0.7カラットのダイヤネックレスは大きすぎますか、などのご相談をネットの投稿サイトでよくに見かけます。指輪の場合とネックレスの場合は違うと思いますので一粒ダイヤネックレスでの話にしますが、ダイヤモンドのカラットと年代に関してお答えすれば

20代 0.3~0.5ct
30代 0.3~0.7ct
40代 0.5~0.7ct
50代 0.7~1.0ct
60代 0.7~1.0ct

これが一つの目安かと思います。
体型にもよります、ネックレスを着けるときの服装にもよりますので大まかな目安とお考えください。

平均的なダイヤモンドのサイズです。覚えやすいサイズでは0.2ctは3.5ミリ、0.3ctで4ミリ、0.5ctで5ミリ、0.7ctで6ミリ、1カラットで7ミリです。

実際にダイヤネックレスを着けた大さ、印象は?

数字やイラストじゃ実際に着けたときのイメージがわかりませんよね。
実際に着けるとこんなふうに、こんな大きさに見えます

20代30代のベーシックサイズ。0.3ctを付けた場合の大きさ

40歳からのダイヤモンド
20代の独身・30代の奥様のちょっと控えめなサイズです。40代以上になると0.3カラットは印象として上品だけど小さい・寂しい印象になります。これじゃ自慢のデコルテがさみしいと思うときは0.5ctの5ミリサイズにしてみましょう。

30代40代、幅広い年代に0.5カラット。0.5ctを着けた大きさ


0.5ctになると存在感あるサイズになります。20代、30代の方が着けているとちょっとリッチな感じ。40代で平均的なサイズでしょうか、平均手金正面から見た径は5.2㎜ほどです。5.8㎜径の0.7ctでもいいですね。広い年代にそれなりの印象で着けられるサイズです。ダイヤネックレスでカラットの迷ったらまず0.5ctを第一候補にするのがいいと思います。

40代50代にはこのサイズ0.7カラット、0.7ctを着けた大きさ

40歳からのダイヤモンド40歳からのダイヤモンド
0.7カラット、およそ5.8ミリ。1カラットと1ミリ(正確にはおよそ0.7㎜)違うだけの大粒の印象があります。見る人によっては1カラットなのかな、と思うかも。0.7ct~1カラットは40代からのベーシックなサイズ。D・EX・VVSを普段使いにはできないけれど、H・EX・SI2やH・Good・SI2ならお手頃価格!

一粒ダイヤモンドの印象はカラットと輝きです。1カラット、1.2カラットのビッグカラットダイヤでもIクラスでは思い通りに輝いてくれません。
インクルージョンの様子はご本人しかわかりませんが輝きの違いは周囲の人がわかります。他人に見せるために着けるものではないですがやはり白く輝くダイヤモンドがいいですね

40代からの一粒ダイヤモンドネックレスならカラットは0.5ctから0.7ct、
クオリティはHカラーSI2、GoodカットからDカラーSI2、Excellentカットをご提案します。

50代にはこのサイズ1カラット、1.0ctを着けた大きさ

(すいません1カラットの手持ちのイメージ画像がありません。)

40歳、50歳の誕生日にダイヤネックレスを買うなら

若いころ0.2ct、0.3ctのダイヤネックレスをお持ちで、40歳の誕生日、50歳の誕生日にダやモンドネックレスをお求めになる場合、どんなダイヤモンドが欲しいですか?

40歳からのダイヤモンドネックレス40歳からのダイヤモンドネックレス
40歳からのダイヤモンドネックレス40歳からのダイヤモンドネックレス
ああ!クロス、独身の頃持ってた、ハートの持ってた、シルバーだけど、とかいう方が多いと思います。今でも着けてますよ、という奥様も多いと思いますが、クロスやハート、馬蹄などのデザインネックレスは若い年代のネックレスでしょうか。

仕事がら街中を歩くときはすれ違う女性の耳元や胸元はよく見ます。40代50代かなと思われる方がクロスやハートをお着けになっているのはほとんど見かけません。せっかくのダイヤモンドです、もtっとおしゃれに活用してください。

上でも少し触れましたが、小粒のダイヤ、クロスやハートのダイヤネックレスは重ね着けにアレンジできますね。
あまりに多いと逆効果です、2本重ねでチェーンを短長に変えて。ゴールドとプラチナで色を違えないほうがすっきりしますね、
40代からのレイヤーアレンジは2本の長短が上品でおしゃれ!

一粒ダイヤのネックレスだけなら大さは多分0.5カラットか0.7カラットぐらいの寂しくないサイズがおすすめです。

40代には0.5ctからの一粒ダイヤモンドネックレスがおすすめ!

40代50代の普段使いのダイヤネックレスはやっぱり一粒ダイヤモンドのネックレスが第一候補になります。
年代にふさわしいカラットは0.5ct、0.7ct 1カラットですね。

甥や姪の結婚も控えているから1カラットのダイヤネックレスにしようかな、と大粒ダイヤモンを買っても、ダイヤネックレスを結婚式や披露宴に着けるのはマナー違反。花嫁より目立ってはいけないということで、結婚式や披露宴に出席するときはパールのネックレスですね。ダイヤモンドなどのヒカリモノは二次会ではOKです。

ダイヤモンドのネックレスはあくまでおしゃれ用です。なくてもいいものでもありますが大粒のダイヤで一本は欲しいもの。
40代50代にはカラットは0.5ctから、ご予算が許せは憧れの1カラットも!
クオリティは、リングじゃないのでD VVS Excellentである必要はありません。でもきれいな石がいい。

Hカラー、SIクラス、Goodからをボーダークオリティで!

きれいに光るダイヤモンドならカラーはHカラー以上、クラリティはSIクラス、カットはGoodからがおすすめです。
クラリティはそこそこでいいから大きなダイヤモンドが欲しいの、という場合はHカラー、I1、Fairの1.5ct、2ctもございますが、一般的にはなるべく大きいカラットがいいけどきれいなダイヤモンドにしたいと思われているでしょう。

きれいに光るダイヤモンドのボーダーがHカラー、SI2 Goodカットです。
普段使いにこのクオリティは充分すぎるきれいに輝くダイヤモンドです。

I1クラスのダイヤモンドは内包物の個体差が大きくて「あたりはずれ」があるのでインクルージョンのばらつきが少ないSI2以上がいいです。SIクラスからは大きなインクルージョンの違いはありません。

0.5ct以上 Hカラー以上、SI2以上、Good以上となれば 40代50代の奥様にふさわしいダイヤネックレスが絞り込まれますね。

ご紹介するダイヤモンドの中にカットがGoodとExcellentがあります。1カラットの場合GoodとExcellentで10万円ぐらいの差になります、0.5ctの場合およそ5万円の差です。GoodとExcellent、どちらもブリリアントカットの基準を満たしているカットでダイヤモンドに差し込んでくる光を全反射します。反射を遮る内包物もほとんどありません。GoodかExcellenか、ご予算とご相談ください。

40代50代の1カラットと0.5カラットダイヤネックレス

1.0ct Hカラー、SI1、Goodカット 1.0ct Hカラー、SI1、Goodカット 1.0ct Hカラー、SI1、Excellentカット

価格
1カラットSI2ダイヤネックレスが安い
価格
1カラットエクセレントカットのSI2
価格

 

0.5ct Hカラー、SI1、Goodカット 0.5ct Dカラー、SI1、Excellentカット 0.5ct Dカラー、SI1、Excellentカット、H&C

価格

価格

価格

10万20万じゃなくてもっっといいダイヤモンドはないの?

そんなあなたにはこれ、クラリティIFの0.5カラットと0.3カラット。世界で最も信頼される鑑定機関のGIA米国宝石学会の鑑定書付き。
クラリティIF(インタナリーフローレス)はVVS以上のランクで通常一般ダイヤモンド市場には出回らない超高品質ダイヤモンドです。ダイヤモンド内に一切のインクルージョンが見当たらない稀有な無欠点ダイヤモンドで極めて高額。

問屋さんのご厚意で特別に取り扱いできる最高級ダイヤモンドも通販だからこの価格。世界で通用するGIAの鑑定書付きに価値あり


40歳からのダイヤモンドネックレス40歳からのダイヤモンドネックレス
GIA鑑定書付き0.5ct DカラーExcellent IF ダイヤモンドネックレス 価格

GIA鑑定書付き0.3ct DカラーExcellent IF ダイヤモンドネックレス 価格

このほか2カラットダイヤネックレスもございます
SI2ダイヤモンドネックレス。鑑定書付

エクセレントカットのダイヤモンドネックレス、Dカラーダイヤモンドネックレスもご覧ください

40代に、一粒ダイヤモンド以外のデザインダイヤネックレス

もうすでに1カラット前後の一粒ダイヤモンドネックレスをお持ちでしたら大人のためのデザインダイヤネックレスはいかがでしょうか。3ストーンやセブンストーンダイヤなど大人の知性とおしゃれなセンスを感じさせるデザインがあります。

ハートやクロスは40代からではちょっと「はずかしい」気がするなら、大人のデザインのダイヤモンドネックレス。
テレビで見かける40代以上ぐらいの芸能人でもあれこれ着けているヒトはお笑い系かタレント系で、コメンテーターや解説で出てくる人は一粒ダイヤか2本の重ねづけ、ラインダイヤのネックレスが多いですね。

目立ちすぎる大きな造りのネックレスではないのが知的で好印象ですが一粒ダイヤだけの場合はさすがに1カラットオーバーしてそうな大粒でした。

遊び心いっぱいで派手すぎない縦に3個のダイヤモンドのスリーストーン、横に5つ、または7つのダイヤモンドのファイブストーンやセブンストーンなどはベーシックなおしゃれダイヤネックレスで、お嬢様向け0.2ctぐらいから大きなカラットもあります。もちろん40代からのおしゃれにはカラットの大きいネックレスですよね。

ステーションダイヤネックレスはTPOを選ばないオールマイティなダイヤネックレス。普段使いの中の普段使いに一本お持ちください。重ね漬けを楽しみたいときこれらのデザインが一本あるとちょっと落ち名のレイヤーアレンジメントが楽しめます。

ダイヤモンドスリーストーンネックレス

現在・過去・未来を象徴する3つのダイヤモンドとかどこかでそんな説明を見たことがありますが真偽のほどはわかりません。
一粒ダイヤモンドよりくだけたおしゃれな印象のスリーストーンダイヤ。

母の日のプレゼントにおすすめ
0.24ctスリーストーンダイヤネックレス
3石計0.24ct K18ホワイトゴールドベネチアンチェーン
ペンダントヘッド縦:約13mm横:約2.5mm
プラチナPt900 2.0ctダイヤモンド3ストーンペンダント - 拡大画像
3石計2.0カラットのスリーストーンダイヤネックレス
Hカラー・I1クラス・フェアカット 鑑別書付き
ヘッドPt900,チェーンPt850ベネチアン
1粒およそ0.7カラットの3粒、これは大きい!
スリーストーンダイヤ、ティアラダイヤの一覧

ダイヤモンドネックレス ティアラ・ライン

母の日プレゼント
1ctダイヤモンドティアラペンダント鑑別書付き
Hカラー・I1クラス・フェアカットダイヤモンド7石計1.0ct以上
トップ(約)縦3.8㎜×横31mm
チェーン長さ(約)42cm(約3cmのアジャスター含む)

プラチナPt900 1.5ctダイヤモンドティアラペンダント (鑑別書付き) - 拡大画像
1.5ctダイヤモンドティアラペンダント鑑別書付き
Hカラー・I1クラス・フェアカット7石計1.5ct以上
トップ/(約)縦4×横33mm
ヘッドPt900 チェーンPt850 アズキチェーン

チェーン長さ(約)42cm(約3cmのアジャスター含む)

スリーストーンダイヤ、ティアラダイヤの一覧

ダイヤモンドステーションネックレス

母の日プレゼント

ダイヤモンド11石計1.2ct ステーションダイヤネックレス
Hカラー・I1クラス
ヘッドPt900,チェーンPt850カットボールチェーン
チェーン長さ(アジャスター部分含む)/(約)42cm(アジャスター/約3cm)
K18PG大粒合計1.0ctダイヤモンドステーションネックレス - 拡大画像
K18PG1.0ctダイヤモンドステーションネックレス
Hカラー・I1クラス ダイヤモンド7石計1カラット
K18ピンクゴールドカットボールチェーン
ヘッドPt900 チェーンPt850 アズキチェーン
チェーン長さ(アジャスター部分含む)/45cm(フリーアジャスター)

小さな画像じゃよくわからない?では大きな画像でご覧ください。

スリーストーンダイヤモンドネックレス

40歳からのダイヤモンドネックレス
控えめサイズの0.24ct スリーストーン


ビッグカラットスリーストーンダイヤネックレス3石計1.8カラット
一粒0.6ctはおよそ5㎜径の大粒 ペンダントヘッドはおよそ20㎜の長さです。
3個のダイヤは埋め込まれてはいないので動きに合わせてダイヤモンドがキラキラ
40代50代の奥様に似合いのカラットのスリーストーンです。

スリーストーンダイヤ、ティアラダイヤの一覧

 

セブンストーンダイヤネックレス

    

ダイヤモンド7個を横につないだデザイン。「ライン」供呼ばれますがセンターストーは大きくサイドは少し小さいカラットになっていますのでティアラとも呼ばれます。先日テレビの政治経済番組に出演されていた某大学の美人教授さんがこのタイプのダイヤネックレスを着けておいででした。ご本人の華やかで知的な印象にマッチしていい感じでした。

スリーストーンダイヤ、ティアラダイヤの一覧

ステーションダイヤネックレス

ダイヤモンドステーションネックレス

これらのデザインダイヤネックレスは一例です。

スリーストーンダイヤ、ティアラダイヤの一覧

緩やかにエレガントに装うダイヤネックレスでまとめてご案内しています

 

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