普段使いのダイヤモンド、きれいに輝くのはどのグレードまで?

普段使いのダイヤモンド、きれいに輝くのはどのグレードまで?

普段使いのダイヤモンドってどんなダイヤモンド?逆に普段使いでないダイヤモンドってどんなダイヤモンドなんでしょうか。

普段使いとはおしゃれで身に着けるダイヤモンド、普段使いでないダイヤモンドは一般に言うところの「ブライダルダイヤモンド」という区分けになるでしょう。

エンゲージリングは普段着けてはダメということではありません。ただ、万が一の場合一生の記念のダイヤモンドがなくなったらショックですよね。だから毎日の生活ではつけないほうがいいです。同じものまた買える余裕があっても記念のダイヤは特別の日に着けるダイヤモンドにしたいですね。

普段使いのダイヤモンドもきれいに輝くダイヤもあれば、こんなの買って失敗した・・と思うダイヤもあります。
普段使いでもこのグレード以下にはしないほうがいい、そのボーダーグレードを教えちゃいます。

ダイヤモンド関連記事は貴金属・ジュエリー販売経験者が担当しています。

ブライダルダイヤモンドと普段使いのダイヤモンドのボーダー

これからご結婚なさいますお二人にはエンゲージのダイヤモンドはどのランクなのか気になるところでしょう。下の図をご覧ください。黄色はブライダルダイヤモンド、ブルーは普段使いのダイヤモンドのランクです。

必ずこの範囲でというワケではありません。世間一般的にこのランクですというご参考にとお考えください。

ブライダルでは一般にDカラー、Excellent、VVSが多いと思います。必ずこのランクというワケではないと書きましたが、あとで失敗したと思わないためにも,

きれいに輝く一生に一度のブライダルダイヤモンドはDカラー、Excellent、VVSがおすすめです。

予算に合わないと少しランクを下げても黄色の枠内でお選びになるほうが後悔することはないでしょう。
ブライダルのボーダーはFカラー、Verygoodカット、VSクラスだとご提案いたします。

なお、実際の4C表記ではVVS1、VVS2、VS1、VS2というグレードランク分けになっています。

輝きのボーダーはGoodカット、SIクラス

普段使いのダイヤモンドでハイグレードはGカラー、Goodカット、SIクラスになります。このランクですとブライダルダイヤモンドと大差ない輝きで、身に着けて周りの視線が気になることはありません。

リーズナブルな普段使いダイヤモンドでもなるべくきれいなダイヤモンドにしたいときはGカラー、Goodカット、SIクラスで、

これ以上は落とせないボーダーラインとしてIカラー、Fiarカット、I1をご提案します。
Jカラー、Fiarカット、I1は普段使いでもギリギリのボーダークオリティです。
でも、Jカラー、Fiarカット、I1がきれいに輝くかと聞かれれば「・・・」なんです。

できれば、予算が都合付くならFiarカットをGoodカットに、I1をSI2にしていただきたい。
普段使いギリギリのボーダーはFiarカット、I1ですが、

きれいに輝く普段使いのダイヤモンドのボーダーはHカラー、Goodカット、SI2です。

ダイヤモンドの輝きは光の反射です。ラウンドブリリアンカットの基準を満たしているGoodと Fairでは輝きが違ってきます。またダイヤモンドの内包物がほぼ見えないSIクラスと、肉眼で曇りや黒点がわかるI1では光の透過率が違います。

普段使いの一粒ダイヤはHカラー、Goodカット、SIクラス

普段使いでもなるべくきれいに輝くダイヤモンドにしたいときのボーダーはHカラー、Goodカット、SIクラスとご記憶ください。

ボーダーはHカラー、Goodカット、SIクラスですというのはお着けになるご本人が満足していただけるボーダーです。

ダイヤモンドを買うということは当然きれいに輝くことを期待してますよね。
0.5カラットが3万円で買えた。I カラー、FairカットのI1。普段使いだからこれでいい、と思って買いました。
届いたダイヤは白濁して内包物が多くてがっかり。こんなケースも少なくありません。

例え安くてもダイヤモンドである以上輝いてほしい!
輝くダイヤであることのボーダーがHカラー、Goodカット、SIクラスです。

きれいに輝くダイヤモンドでしたらカラーは譲歩できたとしてもFairカットはGoodカットに、クラリティI1はSI2にするべきでした。

Fiarカット、I1とGoodカット、SI2の違い

この画像でカットの違いはわかりませんが、クラリティI1とSI2の違いはわかります。
I1とSI2はすぐ隣のランクなんですがこの違いは見た目でわかりますね。

I1は白濁や黒点があります。もちろんダイヤモンドそれぞれによって状態は違いますが内包物が見えます。


SI2になると白濁や黒点が見えません。実際にはあるんですが肉眼では見つけられないほどわずかにある、というレベルです。透明感も違いますね。

ダイヤモンドは光を反射して輝きますが、白濁やカーボンで反射が遮られるI1と、光の反射を遮る物がないSIでは輝きが大きくちがって来ることがお分かりいただけると思います。

一粒ダイヤでなければカラー優先でいい

0.3カラットまたは0.5カラットからのの一粒ダイヤモンドのリング、ネックレスならHカラー、Goodカット、SIクラス以上でしたらきっとご満足いただける輝きになります。一粒ダイヤモンドではないダイヤアクセサリーの場合はグレードの高いダイヤモンドでなくても、つまりGoodカット、SIクラス以上でなくてもいいと思います。

エタニティやパヴェのように小さなダイヤモンドが並ぶデザインではダイヤモンドのカラー優先でお選びください。

普段使いにおすすめのダイヤネックレス

普段使いに最も気軽につけられるのはダイヤモンドネックレスですね。ジーンズにコットンのシャツのときも、スーツのときもほとんど服装を選びません。大粒の一粒ダイヤネックレス一本や、デザインダイヤネックレスとの重ね着けも楽しめます。

デザインも豊富で、イニシャルダイヤネックレス、クロスや馬蹄のダイヤネックレス、インビジブルセッティングなどがあります。年代によりカラットやデザインの違いが多少はありますが普段使いのおしゃれ用ですから好きなものをお着けになっていいんです。

普段使いにおすすめのデザインダイヤネックレス

敢えて分けるなら上がミセスにおすすめ、下がミスにおすすめということになるでしょうか。ミセス、ミスをいう分け方も好ましくないかも知れませんね。

ダイヤモンドが大好き!毎日着けておしゃれを楽しみたい奥様は一粒ダイヤネックレスプラスラインとトリロジーはぜひともお揃えください、デザインが変わると気分も変わります!

ダイヤモンドを横に連ねたラインデザインダイヤネックレス。5ストーンや7ストーン、10ストーンなどがあります。なんと40ストーンの一連もありますのでどんなデザインか一度ご覧になってください。カラット数もいろいろです。

一つはお持ちいただきたいデザインダイヤネックレスのトリロジー。通常は縦3連ダイヤモンドが多いです。3番目のVラインネックレスもそうですが、デコルテに縦長V字ラインができますので首筋がすっきり、首を長く見せる、顔を細く見せる効果もあります。


一時ほどの勢いはありませんがお若い年代でのお買い上げが多いのがイニシャル、ハート、クロスのデザインダイヤモンドネックレス。お友達からステディになったころお求めになるケースが多いのでしょうか。10代の頃のアクセサリーと違うのは石はダイヤモンド、ネックレスがK18、プラチナなところです。

このまま二人でしあわせになろうね、そんな思いがこもったプレゼントになります。

普段使いにおすすめの一粒ダイヤネックレス

ウキウキするカジュアルなイメージのダイヤネックレスの後は本命一粒ダイヤネックレス。

結婚10年の記念に普段使いの一粒ダイヤネックレスを買おうと思います。カラットはどのカラットがいいですか?40歳になります、一つ美ダイヤモンドのネックレスを買おうと思います。カラットはどのカラットがいいですか?

ネットのご相談サイトにこんなスレッドが多いですね。


サイト内別記事「40代50代にふさわしいカラットとデザインのダイヤネックレス!」で話題にしていますが、一般的に言えば、アラフォー年代でお求めになる一粒ダイヤでしたら0.5ctか0.7ctがおすすめサイズになります。

0.5カラットはダイヤモンドの径はおよそ5.2㎜、0.7カラットでおよそ5.8㎜です。ちなみに1カラットは6.5㎜です。

もうすでに0.7ctはお持ちでしたらやっぱり1カラットになりますでしょうが、現在ダイヤネックレスはお持ちでない、または娘時代に0.2ct、0.3ctのダイヤネックレスがあるのでしたら、0.5ctか0.7ctのダイヤネックレスでいかがでしょうか。

トビ主さんへのお答えに最近多くなってると思うのは「大きなカラットより小ぶりなカラットのダイヤが上品でいい」というご意見です。指輪の場合とネックレスでは大きさのイメージを違ってきます。指輪の場合は指とダイヤの大きさがすぐ比較できて大きい、小さいがわかりますがネックレスは胸なので少し大きいカラットでもやや小さく見えます。

指に着けた0.5ctは大きく感じますがデコルテの0.5ctはやや控えめの大きさに見えます

多分5年10年とお使いいただくネックレスになるでしょうから年代的に0.3ctは小さすぎるかも知れません、0.5ctか0.7ctの一粒ダイヤをお選びいただくのがおすすめです。

一粒ダイヤモンドでしたら、クオリティはきれいに輝くダイヤモンドのボーダーラインのHカラー、Goodカット、SIクラス以上なら輝きにご満足いただけます。

ボーダーラインHカラー、Goodカット、SIクラスからのおおすすめはこれ!

普段使いにはもったいないほどきれいに輝くダイヤモンドのネックレス、おすすめピックアップ

0.4ct普段使いのダイヤモンド
0.4カラット、Dカラー、Excellentカット、SI2 6本爪 H&C。鑑定書付き
ペンダントヘッドPt900、チェーンPt850ベネチアン価格
カラー、カット共に最上級、3EXに匹敵するH&Cの逸品


0.5カラット Hカラー、Goodカット、SI2 一点留め。鑑定書付き
ペンダントヘッドPt900、チェーンPt850ベネチアン価格
きれいなダイヤがきれいに輝きます


0.5カラット Hカラー、Goodカット、SI2 6本爪。鑑定書付き
ペンダントヘッドPt900、チェーンPt850ベネチアン価格
きれいなダイヤがきれいに輝きます。

0.5ct普段づかいののダイヤネックレス
0.5カラット Dカラー、Excellentカット、SI2 H&C 6本爪。鑑定書付き
ペンダントヘッドPt900、チェーンPt850ベネチアン価格
カラー、カット共に最上級、3EXに匹敵するH&Cの逸品

1カラット普段づかいののダイヤネックレス
1カラット Hカラー、Excellentカット、SI2 一点留め。鑑定書付き
ペンダントヘッドPt900、チェーンPt850ベネチアン価格
1カラットです!Dカラーです!最上級のExcellentカットです!
いつかはきれいな1カラット。格安です!

SIクラスダイヤモンドコーナーにここでご紹介していないダイヤモンドネックレスがあります。
お時間ございましたら次回のためにクオリティと販売価格などチェックしてみてください。

え!?こんな価格できれいなダイヤモンドがあるの!?
そうなんです、普段使いのダイヤモンドは通販がお得なんです!

SIクラスの一粒ダイヤモンドネックレス

ご希望がリングならエタニティがおすすめ!

普段使いのダイヤモンドにダイヤリングがご希望でしたらエタニティダイヤリングがおすすめです。

立爪のデザインも最近は引っかかりにくいようダイヤモンドを低めにセットするデザインが普通になりました。それでもやはり注意していないとテーブルやチェストにぶつけてしまってダイヤモンドが外れる事故はあるようです。外れたダイヤモンドが見つかれば幸いですが、どこに行ったか見つけられない、道路とか駅の構内とかだったら最悪です。

お掃除やお洗濯、お料理でもずっとダイヤモンドを着けていたいなら、引っかかりやぶつけて外れる心配の少ないエタニティダイヤリングをお勧めします。

エタニティダイヤモンドリングにはデザインのベースになるスタイルが3つあります。それはフルエタニティ、3/4エタニティ、ハーフエタニティです。せっかくならリングのすべてにダイヤモンドをちりばめたリングかよさそうですが、お値段の面と使い方の面で違いがあります。

以下はサイト内別記事でご案内している「大人の楽しみエタニティダイヤモンドリング」の内容の一部です。
詳しくご案内していますので是非ご覧ください。

ダイヤモンドはすべての鉱物の中で一番硬いものです。リングの周囲すべてダイヤモンドですと豪華で見栄えしますが家事、車の運転などで気づかないうちにハンドルやギアレバー、ドアノブ、食器、スプーンなどに疵が付きます。

3/4(スリークォーター)エタニティやハーフエタニティでは指の内側にダイヤモンドが設えてないので疵は付きません。リングしたまま家事もこなす場合は3/4スリークォーターエタニティかハーフエタニティのリングが安心です。

めいっぱいオシャレしたいときはゴージャスなフルエタニティにしてください。

フルエタニティはリング
一周すべてにダイヤモンドがちりばめられたリングです。
指の内側にもダイヤモンドがあるので家事の時間は外しておいたほうがいいです。気づかないうちに触ったところが疵になりやすいです。
K18PG ダイヤリング 指輪 1.0ct フルエタニティリング 7号 - 拡大画像
3/4(スリークォーター)エタニティリング
リングの周囲の3/4にダイヤモンドがちりばめられ、指の腹になる部分にダイヤモンドがありません。
日常ずっとお着けになっていても知らないうちに食器やドアノブにキスが付くことがありません。
プラチナPt900 ダイヤリング 指輪 1ctエタニティリング 9号 (鑑別書付き) - 拡大画像
ハーフエタニティリング
リングのおよそ半分にダイヤモンド、指の内側になる部分にダイヤはありません。
日常ずっとお着けになっていても知らないうちに食器やドアノブにキスが付くことがありません。
ダイヤモンド リング ハーフエタニティ 0.2ct 10号 プラチナ Pt900 ハーフエタニティリング 指輪 - 拡大画像
上にも書きましたが、一粒ダイヤモンドでなければダイヤモンドのグレードは気になさらなくて大丈夫です。地のリングがプラチナ・K28WGのホワイト系でしたらHカラー以上で、リングがピンクゴールドやイエローゴールドでしたらダイヤも黄色味を帯びて見えますので少し色の付いたKLMカラーでもOKです。

ゴージャスな2カラットからかわいい0.2カラットまで

 

普段使いのダイヤモンドリングはソリティアよりエタニティがおすすめ

フルエタニティより指の腹にダイヤがない3/4かハーフがおすすめ

エタニティリングのダイヤモンドはハイクオリティでなくていい

ダイヤモンドリングブライダルリングとエタニティ

ダイヤモンドの4Cで見る普段使いのダイヤのグレード

ダイヤモンドのグレードをご説明するとなるとどうしてもダイヤモンドの4C(カラット、カラー、カット、クラリティ)についての説明が必要になります。初めてこのページをご覧になる方のためのダイヤモンドの4Cについてのご案内です。

4Cについて、詳しくは関連記事「ダイヤモンドの4Cと優先順位」をご覧ください。

普段使いのきれいなダイヤモンド、カラーはHから

ダイヤペンダント普段使いのダイヤ

普段使いのダイヤモンドのカラーグレードはHカラーから。ダイヤモンドはDの無色透明から少しずつ黄色味を帯びていきます。隣どおしの色の違いはわからないのですが並べると最後は黄色という感じです。私たちでは3ランクぐらいの差でやっとわかるぐらいです。

DとF、FとHではおそらく見分けが付かないでしょう、それほど微妙な色の違いです。
ですから、普段使いのダイヤモンドに多いHカラーは見た目でほぼ無色透明と思っていただいて間違いありません。

普段使いのきれいなダイヤモンド、カットはGoodカットから

普段使いのダイヤモンドのカットグレードはグッドカットから。ダイヤモンドが一番うつくしく輝くカットのラウンドブリリアンカットはダイヤモンドに入る光をすべてダイヤモンドから反射するよう屈折と反射角が計算されつくしたカットです。

最も正しくカットされたものがエクセレント、光学的に正しくカットされた物がベリグッド、ほぼ理想的数値にカットされているものがグッド、正しい規定数値に及ばないカットのフェア、正しい数値のカットではないのがプアです。

普段使いのダイヤモンドでもIクラスはなるべくきれいなインクルージョンの少ない部分を活かして最大の歩留まりを残しますのでたとえば本来は90度にカットすべきところが86度になっていたり、60%の比が55%になっていたりしますのでFair、Poorランクがほとんどです、Iクラスのダイヤモンドにエクセレント、ベリグッド、グッドのカットグレードはありません。

普段使いのきれいなダイヤモンド、クラリティはSI2から

ダイヤペンダント普段使いのダイヤ

普段使いのダイヤモンドのクラリティグレードはSI2から。クラリティはダイヤモンドの透明度、ダイヤモンド表面の疵、ダイヤモンド内の内包物の有無と程度を評価したものです。

天然ダイヤモンドですから、結晶化する際にダイヤモンドの中に別の鉱物の結晶などを含んでいます。その内包物の程度でダイヤモンドの輝きが変わってきます。

VVS、VSクラスはブライダル品質で10倍のルーペで見てもインクルージョンが発見しにくいレベルのダイヤモンドで高価です。

SIクラスは肉眼ではインクルージョンが見えないレベルのダイヤモンドです。ダイヤ内の内包物はあるけれど肉眼では見えないレベルなのでダイヤそのものもきれいで、光の反射も遮られません。

Iクラスは内包物が目で見える、白濁や黒い斑点が認められるダイヤモンドです。Iクラスの中で内包物が目立ちにくいダイヤがI1、別名ファーストピケといい、装身具のダイヤになります。I2、I3は装身具には使われません。

VVSとVS、VSとSIの違いは拡大鏡で見ないとわかりづらいのですが、IクラスとSIクラスはすぐ隣のグレードですが、肉眼で見分けられる違いがあります。

普段使いのダイヤモンドで同じカラットでI1と、SIは倍の価格の違いになりますが、きれいに輝くというポイントで、この価格差は納得できます。

普段使いのダイヤモンドの選びかたのまとめ

普段使いだからとにかく安ければいいの!でしたらIクラスのダイヤモンドです。1カラット10万円台でございます。

普段使いでもきれいなダイヤモンドできれいに輝くダイヤがいい、なるべく安く!でしたらSI2からお選びください。
Iクラスのダイヤモンドにありがちなクラウド(白濁)、カーボン(黒点)クラック・プレミッシュ(細かいひび割れや疵)がありません。

実際は内包物はあるんですが肉眼では見えないわずかなもの、これがクラリティSIクラスのダイヤモンドです。

具体的ランクでボーダーラインを言いますと、

一粒ダイヤならHカラー、SI2のGoodカット これが普段使いできれいに輝くダイヤモンドのボーダーラインです。

せっかく楽しみにして内緒のへそくり数万円も出したのに届いて見たら「なにこれ!」じゃ哀しいですね。
思った通りきれい!買ってよかった!にするためにもHカラー、SI2のGoodカット以上でお探しください。

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